インナーマネジメント®️を日常に

漢方の体質・性格・症状等の統合的な情報に合ったものを取り入れるという考え方。

AIの複雑で膨大なデータを、多面的に解釈、再定義することができる力。

これらを駆使して、普段見過ごしがちなインナーの状態を可視化していきます。

私たちが未だ獲得できていなかった健康を支える方法を開拓していきます。

漢方って知っていますか?

実は薬だけではありません。

食べ物を使った治療や

「体質や精神活動に合ったケアをしていく考え方」

も漢方が大事にしていること。

日本の伝統医療技術として1500年の歴史を重ねてきました。

名前のない病気をなくす

なんとなく調子が悪い、でも原因が分からない。そういった名前のない病気が増えています。漢方ではそれを不定愁訴と呼び、アプローチする方法を積み重ねてきました。

「予防→名前のない病気→疾病」

名前のない病気をしっかり捉えることで、人の健康を俯瞰できると考えています。

現代人のためのテクノロジーへ

しかし、漢方はその複雑さゆえ、データ化が進んでいませんでした。そこでAIの力を使うことで、

「分かりやすく、活用できるテクノロジー」

として現代生活に様々な形で、お届けしていきます。

チーム

Hirotaka Kato

ブランドディレクター

テクノロジーとデザインを翻訳・融合し、生活に取り入れる仕組みをつくる。シンプルで、柔らかなテイストを得意とする。大学時代は社会心理学を研究し、博報堂を経て独立。現在は藤松に加え、ブランディング事業やベビーベッド事業も行う。

Iori Matsuda

漢方師/鍼灸師/整体師

「人を診る」プロフェッショナル。東洋医学を日本や台湾で学び、漢方に関する数少ない国家資格である鍼灸師資格や、薬を扱える登録販売者資格を取得。漢方専門薬局に6年間勤め、漢方薬と患者の関係を徹底研究する。その後、漢方・整体・鍼灸の多面的な施術を世界各地で行い、潜在能力を引き出すとして数多くの顧客を抱えている。

Atsushi Kawasaki

AIエンジニア/薬学情報処理技術者

研究員。創薬にAIでアプローチする研究者であり、西洋医学の観点から的確な指示を出す。膨大な薬や成分の知識を生かし安全で最適なAIと漢方を研究している。学生時代からテクノロジーについての探究心は人一倍強く、厚い知識のインプットをためらわない。システムから3Dモデルまで何でも作ってしまうスーパーエンジニア。

Hiroshi Egi

(株)東洋薬行創業者/元会長

国内屈指の質にこだわった漢方薬メーカーである東洋薬行を創立した日本の漢方の大家。まさしく生き字引として、体系的に漢方を監修する。恵心堂漢方研究所所長や、城西国際大学薬学部講師などを歴任。

Minoru Nakahata

弁理士/One ip代表

Chika Suzuki

栄養士/漢方アドバイザー

Yuta Kondo

管理栄養士/料理人

Karuna Tembata

デザイナー

Michiki Saito

医師

Miyuki Fukunaga

管理栄養士

Hiromune Miyata

薬剤師

Yojiro Kishimoto

弁護士

Kazu Kawanoue

Aeronext Shenzhen CEO

And more

はじめまして。FUJIMATSU代表の加藤です。FUJIMATSUは、漢方の専門家である松田とAIの専門家である川﨑との出会いから始まりました。伝統医学を現代技術でアップデートすることで救える健康があるということ。それはまさしく日々の暮らしの中で出会う、私や私の周りの「なんとなく調子が悪い」という声に応えるものでした。真摯に研究開発に取り組み、「名前のない病気」に悩むことのない、皆さまに、ふっと、ほっと、笑顔が溢れるような世の中をつくってまいります。

インナー診断

ストレッチ

ミュージック